ペニス増大ポンプのメリットやデメリットは?

ペニス増大ポンプは手術をすることなく、簡単にペニス増大を目指せる方法と言われています。別名「ペニストレーニング」とも言われているペニス増大ポンプには、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?
ペニス増大ポンプのメリット・デメリットを詳しくご紹介していきましょう。

ペニス増大ポンプのメリット

ペニス増大ポンプは、シリンダーと言われている筒状の中に自分のペニスを入れポンプを使って吸引する器具です。
シリンダーの中が真空状態になることで、ペニスに負荷がかかり引っ張られていきます。
これによって、増大に大切な海綿体に血液を送り込むことができ、ペニス増大効果が得られる仕組みになっています。
ペニス増大ポンプの他にも、牽引して引っ張り強制的にペニス増大させる器具もあります。これらの器具は手動・電動・水中の3種類に分けられそれぞれにメリット・デメリットが挙げられるのです。
そこで、3つのタイプ別にメリット・デメリットを見ていきましょう。

手動式のメリット

・自分でタイミングを調整しやすい
・初心者でも始めやすい
手動式のメリットは、自分で強さを調整できるという点が挙げられます。
自分が程良いと感じる強さで行えるため、初めてペニス増大ポンプを使うという方でも、安心して利用できるでしょう。
さらに、強さを調整できるため真空状態を適度に維持しやすいという点も手動式の魅力と言えます。

電動式のメリット

・簡単にできる
・負荷調整を機械が行ってくれる
電動式のメリットは、スイッチ1つで簡単に機械を動かし、吸引の負荷も自動で調整してくれる点です。
一度スイッチを入れれば両手を使うこともできるので、他のことをしながらでも利用できます。

水中式のメリット

・密閉性が高い
・水圧で簡単に圧力がかかる
水中式のメリットは、密閉式が高いので吸引式や電動式を比較すると簡単に真空状態にできるという点です。
真空状態が簡単に作れるということは、その分ポンプを使用する時間も短縮できます。

 

ペニス増大ポンプのデメリット

3種類のタイプのメリットを紹介しましたが、デメリットについてもしっかり把握しておきましょう。

電動式のデメリット

・空気を自分で抜く必要があるため、手間がかかる
・操作性が悪いものもある
手動式の場合、自分で増大ポンプの空気を抜かなければいけないので、力が必要になります。
途中で手が疲れてしまい、最後まで使用できないといったこともあるでしょう。
さらに、価格が安いものが多いのですが、中には操作性に問題があり空気を上手に抜けないようなものもあるので注意が必要です。

電動式のデメリット

・力が強く、痛みを感じる
・高額なものが多い
電動式のデメリットは、電気の力で空気を抜くため手動式に比べると大きな力がかかりやすいという特徴があります。
そのため、力加減がうまくいかず痛みを感じることもあるでしょう。
電動式のペニス増大ポンプの場合、平均1万〜2万円の価格相場となっているので、他の方法と比較すると高額になってしまいます。

水中式のデメリット

・お風呂でしか利用できない
・家族がいると利用しにくい
水中式は基本的にお風呂の中での使用となります。
ですので、家族と一緒に住んでいると使っている姿を見られてしまったり、お風呂場まで持ち込みにくかったりします。

 

ペニス増大ポンプは、真空状態で空気を抜きペニス増大を図るものです。
時には、鬱血して色が悪くなったり、水膨れができて痛みを発生したりすることもあるので、利用する際には十分な注意が必要だと言えます。
また、日本製と海外製ではペニスの大きさが異なってくるため、日本製で自分の大きさに合ったものを購入するようにしましょう。
ペニス増大ポンプだけでは効果を感じられないという方は、ペニス増大サプリと一緒に活用すると効果も出やすくなります。
体の外側と内側、両面からアプローチをかけていくことで、より強力なペニス増大効果を得られることも期待できます。
ペニス増大ポンプとペニス増大サプリ、両方を活用してみましょう。

 

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